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りんご最新情報の最近のブログ記事

弘前に新しいシードルが誕生しました♪

弘前に新しいシードルが誕生しました。
日本一のりんごの取扱量を誇る「弘果グループ」がお届けする「Hiroka Cidre Dry(弘果シードルドライ)」と、「Hiroka Cidre Eikoga(弘果シードル栄黄雅)」です。
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平成二十六年度 青森県りんご品評会

国内はもちろん、国外でも最高の品質を誇る青森りんご。その品質を維持するために様々な取り組みがなされていますが、その一つが品評会です。先日、青森県りんご協会主催の「第68回青森県りんご品評会」が地方卸売市場で開催されました。
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「トキ」が美味しい季節です!

ここ数年注目株の黄色品種「トキ」がいよいよ旬を迎え、店頭に並んでいます!
現在りんごの品種別生産量は1位ふじ2位王林3位ジョナゴールドとなっていますが、トキはそのふじと王林をかけあわせて生まれた、まさにいいとこどりのりんごです!
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晩生種最盛期

~人気の品種がいよいよ登場~
岩木山が初冠雪を迎えるころ、収穫時期の最も遅い『晩生種』と呼ばれるりんごの季節が到来。日本一のりんご生産を誇るここ青森県津軽地方は、一年で最も活気づきます。
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2013年りんご剪定勉強会

平年に比べ降雪量が異常に多い今年。昨年同様、豪雪の被害が心配されています。そんな中、りんご農家はすでに来年度に向けて動き始めています!
1月12日、青森県弘前市にて「りんご剪定勉強会」が行われました。
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極早生種りんご

8月より、青森りんごは収穫期を迎えました。りんごはその収穫の時期によって「極早生種」、「早生品種」、「中生種」、「晩生種」と分類されます。今日は、今収穫されている「極早生種」の美味しさについてご紹介いたします。
「極早生種」は8月20日頃までに収穫する品種のことをさします。主な品種は「夏緑」「祝」「花祝」などがあります。
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業者の皆さんへお知らせします。

中国と台湾の交流窓口機関が6月24日、関税撤廃を軸とした経済協力枠組み協定(ECFA)を調印することで合意しました。ECFAの発効は2011年前半とみられ、関税下げを優先的に引き下げるのは、中国側が539品目、台湾側が267品目です。個別の関税水準から3段階で引き下げ、3年目には全品目でゼロ関税となります。
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海外レポート★台湾で売られている青森りんご★

21年産りんごは、雹や台風などの大きな被害がなく、ほぼ無事に収穫できました。そして、国外への輸出も順調に進んでいます。その主な輸出先は、言うまでもなく台湾です。
2002年2月、台湾が世界貿易機関(WTO)に加盟して以来、輸入枠の廃止、輸入枠の入札制廃止、関税の引き下げなどがあり、日本のりんご輸出量が大幅に増加しました。 
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新ページ「りんごはどうやって赤くなるの?」

『りんごはどうやって赤くなるの?』
新ページ『りんごはどうやって赤くなるの?』を追加しました。
私たちは、普段からりんごが赤くなるのは普通と思っていますが、実は、赤くなるためにはさまざまな仕組みがあるんですよ!
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りんごのうさぎちゃん

先日、果皮に彫刻をほどこしたりんごの器に、りんごの冷製スープを入れているテレビ番組を見ました。
鮮やかな紅色の果皮にほどこされた絵が、とてもきれいでした。
自分もさっそくりんごの彫刻を作ってみようかな、と思った時、ラジオの向こうから 「いよいよ、十五夜ですね、月がまた真ん丸になりますね。」と、アナウンサーの声が聞こえました。
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りんご酢の「カネショウ」

暑い夏がやってきましたね!夏バテ、していませんか?
夏バテには食欲増進や疲労回復の効果がある「お酢」がオススメです。
そこで今回は、『りんご酢』を造っているお店のご紹介です。
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ハウス栽培「紅夏」ふんわり開花

ハウス栽培のりんご「紅夏」(極早生種)が、弘前市石川の工藤清一さんの園地に、昨年より5日早い4月5日に白い花が咲き始め、4月11日に満開を迎えました。
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りんご大学はりんごに関する色々なことを楽しく学ぶことができるバーチャル大学です。

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