音楽ライター・オラシオの
「りんごと音楽」
~ りんごにまつわるエトセトラ ~
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vol.30 サンプルは人の為ならず?

vol.30 サンプルは人の為ならず?
質問です。街頭で商品のサンプルが無料配布、またはネット上での無料視聴があったら何を思いますか。「ただで試せる。ラッキー」でしょうか。[もっと読む]

vol.29 「感受性」と「感情」

vol.29 「感受性」と「感情」
その昔、インスタントコーヒーのCMで有名になった「違いがわかる男の」というキャッチコピーがありました。スイスの会社ネスレが製造販売する商品「ネスカフェ」ですね。[もっと読む]

vol.28 接ぎ木作業でエッセイを

vol.28 接ぎ木作業でエッセイを
農作物づくりのスタート地点はやはり「種まき」「苗植え」ではないでしょうか。5月に入ってから近所を散歩すると、水田に水張りがされ始めていて、今年も田植えの季節がやってきたなと実感します。[もっと読む]

vol.27 卵とリンゴのための

vol.27 卵とリンゴのための
日本人のジャズサックス奏者と言えば、誰が思い浮かびますか? 渡辺貞夫の名前を挙げる人は多いでしょう。CMなどに出演することもありますし、国内外の超一流ミュージシャンたちとの共演を中心に、90歳近くの今もなお現役バリバリのレジェンドです。[もっと読む]

vol.26 なんか同じこと言ってない?

vol.26 なんか同じこと言ってない?
サイダーと言うと、みなさんはどういう飲み物を思い浮かべますか。日本に生まれ育った人ならほとんどの人が無色透明の炭酸飲料をイメージしたのではないでしょうか。三ツ矢サイダーとかですね。[もっと読む]

vol.25 あえてドメスティック

vol.25 あえてドメスティック
日本では初となるインドへのリンゴの輸出が昨年12月から開始されました。リンゴはもちろん、国内最大のリンゴ産出都道府県であるこの青森で作られたものです。品種は「ふじ」や「王林」だとのこと。[もっと読む]

vol.24 セザンヌのリンゴ

vol.24 セザンヌのリンゴ
静物画でよく描かれるものの代表格と言えばリンゴ。そしてリンゴの静物画と言えば、フランスのエクス=アン=プロヴァンス出身の画家ポール・セザンヌです。ポスト印象派とも言われたスタイルで、のちのキュビズムなどにも影響を与えたため「近代美術の父」と称される、あのセザンヌ。[もっと読む]

vol.23 弘前のいのち

vol.23 弘前のいのち
私たち青森県民が県外の誰かを訪ねる時。あるいは青森県に観光に来た人が買って帰るお土産に。用途はさまざまでしょうが、人気のものの一つにリンゴのお菓子「いのち」があります。いのちは、リンゴの果肉入りソースがたっぷり入ったクリームが魅力のカスタードケーキ。[もっと読む]

vol.22 発祥の地を見てみよう

vol.22 発祥の地を見てみよう
先日、プチ旅で五能線に乗っていたら車窓の外に見えてきたのが「ふじ発祥の地 藤崎町」の文字。巨大なリンゴ倉庫か何かの壁に書かれていて、ものすごく目立ちます。起点駅である川部から次の藤崎駅、あるいはその先の林崎駅との間くらいに建っていたと思います。[もっと読む]

vol.21 リンゴ専門図書館をつくりたい

vol.21 リンゴ専門図書館をつくりたい
お金持ちになったら何がしたいかっていう質問、盛り上がりますよね。みなさんは何を思い浮かべますか? 贅沢な旅行がしたいとか、毎日おいしいものが食べたいとか、親孝行したいとか、新居を建てたいとか。[もっと読む]

Profile

オラシオ

ポーランドジャズをこよなく愛する大阪出身の音楽ライター。現在は青森市在住。

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