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音楽ライター・オラシオの
「りんごと音楽」
~ りんごにまつわるエトセトラ ~
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vol.50 北限の〇〇

vol.50 北限の〇〇
北海道の北東部、紋別郡に位置する遠軽町に生田原図書館という公共図書館があります。ここは全国でも珍しい「駅舎一体型図書館」で、JR石北本線生田原駅に併設されています。[もっと読む]

vol.49 アーティスティックな名前?

vol.49 アーティスティックな名前?
つい先日、八戸駅そばの産直販売所で「ほおずり」という品種を購入しました。この連載をはじめてから、できるだけたくさんの品種を食べてみようということにしていまして、このほおずりは初遭遇でした。ふじと紅玉をかけ合わせた種で、福島県育成品種第一号だそうです。[もっと読む]

vol.48 変わりゆく役割

vol.48 変わりゆく役割
テレビはそんなに見るほうではありませんが、見ているものの内容は大きく4つに分かれます。ニュース、ドキュメンタリー、映画、そして旅番組です。[もっと読む]

vol.47 毒にも薬にも

vol.47 毒にも薬にも
はじめに。今回は少し違う感じで書き進めます。たまには、ということでご容赦ください。前回「りんごの棚」について書いた後、はたと気づいてしまった。[もっと読む]

vol.46 楽器を演奏したい人のための「りんごの棚」

vol.46 楽器を演奏したい人のための「りんごの棚」
みなさんは、スウェーデン発祥の「りんごの棚」というものをご存知でしょうか。これは実際にりんごを収めた棚のことを指すのではなく、図書館で行われている試みのことです。[もっと読む]

vol.45 気になるサイズ

vol.45 気になるサイズ
先日、「盛り」が良いことで評判の高いラーメン屋さんにひさしぶりに行ってみました。すると、心なしか出てきたラーメンがサイズダウンしているように感じられたんですよね。これ、最近はすっかり「あるある」になってしまいました。[もっと読む]

vol.44 違う世界が見えている

vol.44 違う世界が見えている
青森市で生まれ育った親しい友人にある日こんなことを言われてビックリしたことがあります。曰く「私はリンゴが嫌いなので食べません」。僕は脊髄反射的に「えっ、冗談だよね」と返してしまいました。人の言ったことに対して否定から入るのは良くありませんよね。自分だってそんな反応をされたらムカつくはずなのに。[もっと読む]

vol.43 禍を転じて

vol.43 禍を転じて
フードロスという概念が浸透してきました。一度は考えたことがないですか、スーパーで大量に並んでいる生鮮食品の「売れ残り」は一体どうなるのだろうか。または素材の活きの良さを売りにしている飲食店で余った材料は? これらがすべて捨てられているとしたら(実際そうだった時代はあると思います)、膨大な無駄なわけです。[もっと読む]

vol.42 マッチングについて考えてみる

vol.42 マッチングについて考えてみる
現代はつくづく「マッチングの時代」だな、と思います。最近そんなことを考える機会が多いので、今回はできるだけリンゴや音楽のネタに絡めつつ書いてみましょう。[もっと読む]

vol.41 不滅の大記録

vol.41 不滅の大記録
記録は破られるためにある、という言葉があります。実はこれは誰か歴史上の人物の名言というわけではなくて、アスリートがインタビューで口にしたり、主に少年マンガで登場人物のセリフとして繰り返し使われるうちにことわざのように定着してしまった表現のようです。[もっと読む]

Profile

オラシオ

ポーランドジャズをこよなく愛する大阪出身の音楽ライター。現在は青森市在住。

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